2012.05.14(Mon)
久々に、ダンナにぶち切れた。
それも娘と一緒に。
ダンナに買い物を頼んだ娘。
そのお釣りを適当に娘に渡そうとしたダンナ。
案の定、床に落とした。
それを、ジュジュが咥えてしまった(>_<)
500円玉。
娘大慌て!
もちろん、私もびっくり!
でも、無理やり取ろうとして飲み込まれたら、大変だ。
ジュジュは、取られまいと咥えたままテーブルの下に隠れる。
ドキドキしながら、おやつを見せてやっとの思いで口から出させた。
もう、娘は、泣きながら
「パパはなんでそうなの!
ジュジュが死んじゃったりしたらどうするのよ」と言ったら…
「500円玉なんて、飲み込まない。
だいたい咥えるジュジュが悪いんだ、相変わらずバカだな。俺は悪くない」
ブチって音がしました。
「あんたね、娘が可愛いがってるジュジュによくもそんな事が言えるね。
ちょっと考えれば分かるよね。あんたの方がバカだわ!!」
それでも「俺は悪くない。」と言い張ったダンナ。
なんか、ホントがっかりなダンナ。
呆れる(−_−;)
まぁ、娘に嫌われる日はもうすぐですψ(`∇´)ψ
iPhoneから送信
それも娘と一緒に。
ダンナに買い物を頼んだ娘。
そのお釣りを適当に娘に渡そうとしたダンナ。
案の定、床に落とした。
それを、ジュジュが咥えてしまった(>_<)
500円玉。
娘大慌て!
もちろん、私もびっくり!
でも、無理やり取ろうとして飲み込まれたら、大変だ。
ジュジュは、取られまいと咥えたままテーブルの下に隠れる。
ドキドキしながら、おやつを見せてやっとの思いで口から出させた。
もう、娘は、泣きながら
「パパはなんでそうなの!
ジュジュが死んじゃったりしたらどうするのよ」と言ったら…
「500円玉なんて、飲み込まない。
だいたい咥えるジュジュが悪いんだ、相変わらずバカだな。俺は悪くない」
ブチって音がしました。
「あんたね、娘が可愛いがってるジュジュによくもそんな事が言えるね。
ちょっと考えれば分かるよね。あんたの方がバカだわ!!」
それでも「俺は悪くない。」と言い張ったダンナ。
なんか、ホントがっかりなダンナ。
呆れる(−_−;)
まぁ、娘に嫌われる日はもうすぐですψ(`∇´)ψ
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